☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

金蛇水神社 分霊社 〜 水速女命様がお呼びくださいました 〜

今日の午前中、健康診断に行ってまいりました。


歩いても行ける距離でしたので、スマホのマップを使い場所を調べていたら、健診所のすぐそばに、金蛇水神社の分霊社がある事が分かりました。


金蛇水神社は、宮城県岩沼市に本社があり、何度か伺った事があります。↓

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この機会は、金蛇水神社の水速女命 ( ミズハヤメノミコト ) 様がお与えくださったのだと思い、健診が終わったら、ゆっくり参拝させていただこうと思いました。



健診が終わり、建物から出ようと思ったのですが、出入口が2つあり、自分がどちらから入ったのか、分からなくなっていました。

こっちかなと思い向かおうとしたら、何か分からぬ違和感を感じ、" いや、あっちの出口か? " とドアを出ると、目の前に金蛇水神社の分霊社がありました。

水速女命様が " そちらではございませぬ。こちらの出口へ。" と誘導くださった様です。



ビルの片隅にある小さな神社でしたが、とても良い気に包まれている感じがしました。

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向かって左側にある手水舎の所には、蛇紋石が2つ置かれていました。


↓ こちらは本社の方の蛇紋石です。

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参拝させていただき、その時は " はじめまして " とご挨拶させていただいたのですが、神様は " ようこそ。待っておりましたよ。 " と仰ってくださいました。

最初は、本社へ伺った事があるからかなと思ったのですが、よく思い返すと、何年か前の仙台七夕まつり ( 今年はコロナの影響で中止になりました。) の時だったか、アーケード街に金蛇水神社の御神輿が出されていて、お参りさせていただいた事がありました。

その時の事を仰っておられる様でした。
( その時の映像を、頭の中にお送りくださったので分かりました。)



金蛇水神社は、金運円満の神様としても信仰されています。

てんしょうも金運アップの祈願をさせていただきました。



水速女命様、どうぞ今年の宝くじ、1等前後賞が当たります様に、お力添えのほど、よろしくお願いいたします (^人^)





金蛇水神社 本社の藤棚と牡丹です。

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" 信じる " という事

「 裏切られたとか期待していたとか言うけど、その人が裏切ったわけではなく、その人の見えなかった部分が見えただけ。
見えなかった部分が見えたときに、それもその人なんだと受け止められることができる、揺るがない自分がいることが信じることと思いました。
揺るがない軸を持つことは難しい。
だからこそ人は〈信じる〉と口に出して、成功したい自分や理想の人物像にすがりたいんじゃないかなと思いました。」



上記は、子役の頃から圧倒的な人気のある女優 芦田愛菜さんの言葉です。

16才の少女から、今、まさに、てんしょうが必要としている言葉をいただいた思いがしました。

芦田愛菜さんのこの言葉が、てんしょうに気づきを与えてくれました。



最近のてんしょう、色々ありまして、心沈んでおります。



てんしょう自身、揺るがない軸を持つ事は、本当に難しいと感じております。

けれど、" 人を信じる " という事に対しての考え方が、今までのてんしょうのものとはまるで違い、信じる事の " 本質 " を見た気がしました。




今、このタイミングで、この言葉を受ける事ができたのは、神様からのサインだった様に思います。


有り難くお受けし、胸に刻みたいと思います。

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とある ご夫婦の事

今日、知人から電話がありました。


とあるご夫婦の事でした。

裕福なご家庭なのですが、ご主人は大酒飲みで、おまけに、奥さまの多額な財産を勝手に使い込む様な人で、奥さまは離婚を考えているという事でした。 
奥さまはやり手でバリバリと稼ぐ方で、ご主人は、その奥さまのサポートをするという関係だったそうです。

が、いつからか、そうではなくなってしまった様でした。


知人は、奥さまの事を心配して、てんしょうに相談の電話をくださったのでした。
( 知人は、てんしょうのチカラの事を知っています。)


奥さまをYさんとします。


てんしょう「 大丈夫。Yさんの前世は戦国武将で、お一人でも生きていける方。
今世始めて、女性として生まれてきた様な方。
旦那さんは、Yさんの腰巾着みたいになっているので、かえって離婚された方が、今後のYさんの為。
むしろ、もっと早く離婚されても良かった。
奥さまの財産を使い込む様な人だから、裁判なり起こして、徹底的に制裁をしても良いくらいです。
使い込んだ財産だけでなく、慰謝料も請求して、払う払えないではなく、そこまでの事をしたのだと分からせる為にも、出るとこ出た方が良いです。
ご主人に、愛も情もありません。」

と、話しました。


てんしょう自身、その奥さまの事やご事情はあまり存じ上げてないのですが、" 何故、ここまで言い切れるのだろう " と、自分自身を不思議に思っていました。


知人は、うんうんと聞いていました。


てんしょう「・・・、よく知らないご家庭の事、何でここまで言い切ったのか・・・。
多分、Yさんのご先祖さまや守護なさっておられる方の思いだと思うのですが・・・。」


てんしょうは知人に、" Yさんの事、心配する事はないです。" と伝え、電話を切りました。


切って、お茶でも飲みましょうと台所に立っていると、どなたかの声が聞こえてきました。

てんしょうは、また悪しき者達かと思い、何度も問うてみました。

すると・・・。


「 Yの先祖にございます。偽りにはございません。
私達の思う事をお伝えくださり、ありがたく存じます。
Yにも、私達の思いをお伝えいただきたく思います。」


Yさんのご先祖さまでした。


Yさんのご先祖さまが、てんしょうに念を送り、その思いが、てんしょうの口から出てきていたのでした。

てんしょうは、無意識に " いたこ " になっていたのでした。


てんしょうは知人に、折り返し電話をしました。


てんしょう「 電話を切った後、すぐにYさんのご先祖さまが話し掛けて来られました。
先程お伝えした事、全てご先祖さまの思いでした。
ご先祖さまの思いとして、Yさんにお伝えください。」


知人は、" こんな事ってあるんだね。" と言っていました。



Yさんの後ろには、強い守り、守護の方が大勢いらっしゃいます。

皆さま、お怒りでいらっしゃいました。


Yさんは今後、この守護の方々に導かれていくと思います。



改めて、ご先祖さまや守護の方々の思いに、我が子に対する無償の愛を感じました。



Yさんのお幸せを心よりお祈りしたく思います。

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