☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

プリプリ姉妹は 今

現在、プリ子は、天使の姿を見る事や、声を聞く事はできません。存在自体、感じられなくなっています。



これは、てんしょうが天の声とお話ができる様になってから、天の声から聞いた事です。

てんしょう 「プリ子もプリ江も、ずっと、この力を使う事ができるのですか?」

天の声 「プリ子ちゃんもプリ江ちゃんも、9才になったら、力は薄れていきます。ですが、これも、プリ子ちゃん達の為です。」


今、プリ子は10才です。昨年の初めの頃から、薄れていった様でした。

天使の姿がはっきり見えていた頃、学校では、その力をオフにしていると言っていた事がありました。

プリ子は自分で力の加減ができる様にまでなっていました。その力が、もう少しもありません。



そして、今のプリ江は9才。時々、見えたのか、気のせいかという所まで薄れてきています。


当時、プリプリ姉妹には、天の声からの " 9才になったら、力は無くなる " という話はしてありました。


プリプリ姉妹は、" 天使さんとお話できなくなるのは寂しいから、ずっと力が欲しい " と言っていましたが、自然にゆっくりと薄れていっている様で、気付いたら無くなっていたという感じです。

天の優しさを感じました。




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きっかけ ⑪ 2人の天使さんとお札の神様

うす黄色の羽の天使キャシーが、初めて遊びに来た次の日も、プリ子に会いに来ていました。

てんしょうは、聞いてみたいことがあり、プリ子を通して、キャシーに聞いてみました。


てんしょう 「このうちにある神社のお札には、神様っていらっしゃるの?」

" いるけど、どんな神様かは知らない。
でも、この神社は知っている。プリ子について行ったから。
天国の神様とは、違う神様。" との事でした。



そうして、また次の日、キャシーが来ている時の事、てんしょうにもキャシーの存在を感じる出来事がありました。

プリ子が、てんしょうの頭上を、クスクスと笑いながら見ていました。

てんしょう 「何?ん?今、もしかして、ママの頭、誰かつついた?」

プリ子 「 分かった?キャシーちゃんがつついたんだよ!」

てんしょう 「ママ、何か触られる感じがしたから。やっぱり触ったんだね!」

プリ子 「 キャシーちゃん、ママに合図を考えてて、ママの頭を触ったら、お札の神様が、ママが気付く様にしてくれたのって!」


この日の夜。今度は、プリ子のボーイフレンドのイケメン天使さんが来ました。
この時も、ママ探しをしていると思い込んでいたてんしょうは、イケメン天使さんに言いました。

てんしょう 「もう、お母さんは決めたの?」

" プリ子が好きだから、プリ子が自分たち ( 天使たち )を見る事ができなくなるまで、プリ子のそばにいて、見えなくなったら、ママを探す。" との事でした。
( プリ子は話しながら、照れていました (//∇//) )


そして、キャシーと名前を付けた様に、
" 僕にも、名前をつけて欲しい " との事で、プリ子が " エイジくん " と名付けました。

エイジくんは、" とても気に入った "
と嬉しそうでした。
 


こうして、キャシーとエイジくんは、毎日、遊びに来る様になりました。

キャシーは、楽しくなると、うす黄色の羽をパタパタさせながら、8の字に飛び回ってはしゃぐ、可愛らしい女の子です。

エイジくんの事は、イケメンとしか書いていませんでしたが、活発で、賢く、優しい、青い羽の天使さんです。


てんしょうには見えていませんでしたが、何だか、毎日が賑やかな、明るい雰囲気になった気がしました。



この二日間で、神様の存在や、天使さん達の存在が、ほんとに身近に感じられるようになったてんしょうは、自分も天使さん達と触れ合いたいと、強く思う様になったのでした。



この雲、アラジンの魔法のランプから、魔神が出てくる時の様に見えませんか?


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親子の絆

ある、パパ夫が休みの日、居間で横になっていたパパ夫の所に、青い羽の天使、パパ夫のお父さんが来ました。

そして、パパ夫の後ろから顔を覗きこんで、" パパ夫の寝顔を見るのは、久しぶりだなあ "と、しばらく目を細めて見つめていました。




これも、プリ子から聞いたお話です。

当時、40代半ばのおじさんの寝顔を、まるで小さな子どもを見ているかの如く、目を細めて寄り添っている50代の天使さんを想像して、少し笑ってしまいましたが、どの様な形になっても、親子の絆は変わらないのだなあと、しみじみ思いました。


パパ夫には、この話はしていません。

プリ子が、不思議な話をする様になった事を伝えた事がありました。でも、パパ夫は、" 聞き流して、意識させない様にして " と言いました。

パパ夫の話から、てんしょうも初めの内は、聞き流していましたが、プリ子の不思議話が日常と化してしまい、聞き流せなくなっていたのでした。( パパ夫の親心は理解しています。)




今朝のお空は曇り空。せめて写真だけでも (*´∇`*)
鳥が羽ばたいている様に見えませんか?


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