☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

きっかけ ⑦ ごくらく ごくらく

青い羽の天使さん ( パパのお父さん )が来た、次の日の話です。




夜、てんしょうとプリプリ姉妹が、お風呂に入ろうとしていた時です。

先にプリプリ姉妹が浴室に入っていきました。すると・・・

プリ子 「ママ!お風呂にパパのお父さん、入ってる!"ごくらく、ごくらく"って言ってる!」

てんしょう 「えーーーっ!恥ずかしいから、外に行ってくださいって言ってくれる?」

プリ子 「もう、( ママの声が )聞こえてて、" はい、すいません "って言いながら出ていったよ。今、窓の外に影が見えるよ。」

プリ江 「パパのお父さん、お外にいるぅ。」




しばらくすると、" パパ夫の所に行ってくる "と言い残し、消えていきました。




この日、パパ夫は出張で外泊でした。そして次の日、パパ夫はお墓参りに行く予定をしていました。

パパ夫のお墓参りが楽しみだったのでしょうか。親孝行になった様でした。
 


 

気持ちの良い朝の空です。


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プリ子から聞いた お空の話

当時、長女プリ子から聞いた、お空 ( 天国?)のお話です。

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お空には、この、今住んでいる様な町がいくつもある。

日本みたいな町、外国みたいな町、少し悪い天使が住む町、すごく悪い天使が住む町など、いろいろある。

すごく悪い天使が住む町の周りには、高い塀があって、悪い天使は町の外に出られない様になっている。
( てんしょうは刑務所を想像してしまいました。)
でも、たまに脱走して、良い天使の町に来て、良い天使に悪い事をする。
そして、神様に叱られる。
いつか、ジゴクに行く事になる黒い羽の天使が住む町。
( 恐ろしい × × × )

良い天使の町どうしなら、行き来ができる。 ( 飛んで行けるから、旅費も掛からない!)

町には保育園もある。保育園には、小さな天使さんが通っている。

離れた所に、大きな湖もある。この湖の水は飲める。飲んだり、浴びたりすると、元気になる。病気やケガも治る。

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日本みたいな町とか、外国みたいな町とか、表現していましたが、こちらで言う、日本の国とか、アメリカとか、ヨーロッパやアジアなどの国々のような感じなのかな?と思って聞いておりました。

この、今暮らしている感じとあまり変わらないと言う事でした。ただ、何でも欲しい物はすぐ手に入ったそうです。
羨ましい・・・(*´-`)



てんしょうは、毎日暇があると、空を見上げております。



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きっかけ ⑥ 青い羽と天使デビュー

ある日、長女プリ子に、思わぬお客さんが会いに来ました。その時のお話です。


この時、てんしょうは、夫 "パパ夫 "と電話をしていました。電話を切ると・・・。

プリ子 「さっきね。青い羽の天使さんが来てたの。」

てんしょう 「青い羽の?」

プリ子「うん。それでね、パパ夫は元気か?とか、パパ夫の奥さんは元気?とか聞いてきてね。誰だろうって思ったけど、"はい、元気です。"って言ったら消えちゃったの。」

てんしょう 「パパ夫の奥さん?ママの事だね・・・。」

プリ子 「一回、お空に消えたんだけど、パパから電話かかってきた時にまた戻ってきたんだよ。」

てんしょう 「・・・。もしかしたら、パパのお父さんかもしれない。」

プリ子 「パパのお父さん?」

てんしょう 「パパのお父さんだから、プリ子たちのおじいちゃん。少し年とってなかった?」

プリ子 「うん。おじいちゃんって感じじゃないけど、おじさんくらいの感じかな?50才とか。」

てんしょう 「プリ子のおじいちゃんだよ。確か、52才で亡くなってると思う。パパに会いに来たんだね。プリ子たちは孫だから、プリ子に会えてお話もできたから、きっと喜んでくれてるよ。」

プリ江  「プリ江も少し青い羽見えた!
ちょっとだけだったけど、見えた!」

てんしょう 「プリ江も?すごいね!きっと、プリ江も孫だから、見えたのかもしれないね。」


プリ江は、天使の見えるプリ子の事をずっと、
"プリ子、いいな〜。プリ江も天使さん見た〜い!" 
と、羨ましがっていました。

こうして、プリ江も "天使デビュー"を果たしたのでした。


この青い羽の天使さん、てんしょうにとっては、"義理のお父さん" 。
青い羽の天使さんとのお話、続きます。


こんなお空を散歩してみたい (*´ω`*)


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