☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

座敷わらしとお人形

昨日、てんしょうが居間でネットを見ていた時の事。


ダイニングテーブルの上に、プリ子のお人形 ( 白クマにまたがっている、リカちゃんの双子の妹マキちゃん。プリ子、片付けなさい (-᷅_-᷄) ) が置いてありました。


ふと、そちらを見ると、座敷わらしのユアくんが、その人形に手を伸ばして、その人形の分身を取っているのが、頭の中の映像として見えました。


てんしょう「 ユアくん?」

ユアくん、頷きます。(´-`)

何だか嬉しそう。

てんしょう「 かわいいの?」

ユアくん、頷きます。 (´-`)

白くまにまたがったマキちゃんを持って、てんしょうに見せに来ました。

そして、座椅子に座っているてんしょうの隣りに座って、お人形を見ながら、ニコニコしています。


てんしょうは心の中で、" おばちゃんは、そのお人形を見ているユアくんがかわいいよ。" と思いながら、てんしょうの右側にユアくんを感じていました。


しばらくすると、すーっと消えていきました。


天の声「 姿は消されましたが、このお部屋におられますよ。
誠に可愛らしいお子にございます。」




短い時間でしたが、とても幸せなひと時に、心癒されたてんしょうでした。

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少女の心の闇

昨日、衝撃的なニュースが報道されました。

小学生高学年の女子児童が、母親を包丁で刺すという、殺人未遂事件です。

登校前のプリプリ姉妹も、一緒に見ていました。

プリプリ姉妹も、その女子児童と同じ高学年ですが、二人とも " どうして自分のお母さんを?" と、ショックを受けていました。

" 親に手を掛ける " という発想のカケラもない為、余計にショックだった様です。


動機などは分かっていない様ですが、この世に生まれて十数年の子どもが、その様な事をしてしまう背景、心の闇を考えてしまいます。


刺された母親は命に別状はないとはいえ、重傷を負ったとの事です。


寝室で寝ているところを襲ったという事に、母親との確執を感じます。

小学生高学年というと、反抗期を迎える頃です。


もし、母親からの虐待があったとしたら、怯えてしまって、手を掛けるという事はできないと思うのですが、それ程までに切羽詰まっていたのだろうかとも考えてしまいます。



痛ましい子殺しの事件が多発する中、その逆をいく事件に、深く考えさせられます。


子どもがその様な事件を起こしてしまう心理や背景を、大人が考えていかなければならないと思います。



未来を夢見て、この世に生まれてきた子ども達。


心の闇がなくなり、光差す未来が見えてくる様に、祈りたいと思います。

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いつか パピーウォーカーに

昨日、仙台の秋保にあります、行きつけのカフェに行ってきました。

最近、犬を飼いだしたとの事で、プリプリ姉妹も楽しみにしていました。



この子です。

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日本犬の起源となっている縄文犬の特徴を引き継いだ、縄文柴犬という種類だそうで、生後2か月の女の子。

名前は、秋保から取って " あき " ちゃん。



しばしの間、あきちゃんをお楽しみください。

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カフェは山の中にあり、広い庭に時折、イノシシが遊びに来るという事で、イノシシを追っ払ってもらう為もあり、" あきちゃん召喚 " となったそうです。


かわいい (*´꒳`*)♡

まだまだ、イノシシ追いはできないと思いますが。

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てんしょうは、実家でネコを飼っていた事はありましたが、犬は飼った事がありません。

けれど、親戚の家で飼っている犬を躾けたりはした事があるので、一度飼ってみたいと思っていました。

その話にプリプリ姉妹も飛びついたのですが、今は賃貸マンション住まいなので、飼うことはできません。



東京の自宅に戻ったら、一度してみたい事がありました。

盲導犬のパピーウォーカーになる事です。


以前、過去記事にも書かせていただいたのですが、小学校のPTA役員になった時、プリ江の学年行事として、盲導犬協会の方や盲導犬ユーザーの方にお越しいただいて、実際に盲導犬と触れ合ったりした事がありました。
( 2017.9.9 " 盲導犬 信頼と絆 " をご覧くださいませ。)

その時から何となく、心の片隅で " パピーウォーカーをしてみたい " と思う様になりました。


パピーウォーカーとは、盲導犬候補の子犬を約10か月間、家族の一員として迎え入れ、一緒に生活をするボランティアの事です。


昨日、あきちゃんと触れ合うプリプリ姉妹の様子を見ていたら、環境さえ整えば、迎え入れてもいい様に思えました。

将来、盲導犬として人の為に働く事になる犬のお世話をする事は、とても責任のある仕事ですので、中途半端な気持ちではできません。


そんな話をしていると、プリ江がその話に乗ってきました。

動物大好きなプリ江も、いつかパピーウォーカーをしてみたいと思っていた様です。


「 でも、10か月一緒にいたら、きっと、引き渡しの時は泣いちゃうね。」


プリプリ姉妹、大泣きしそうです。

てんしょうも。



パピーウォーカーへの道は遠いのかなぁ・・・。

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