☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

いじめをする者の末路 〜 因果応報 〜

今日から冬休みのプリプリ姉妹。


プリ子は午前中、部活で登校しておりました。

いつも一緒に帰ってくるお友達はお休みで、今日は違うお友達と帰ってきたとの事でした。


そのお友達は、プリ子とは違うクラスなのですが、小学生だった頃のプリ子をいじめていた女子2人組 ( ここでは✖️と▲とします。) と同じクラスです。( このお友達をKちゃんとします。)


Kちゃんとの会話の中で、" 問題児 " の話になりました。

その " 問題児 " の中には、✖️と▲も含まれておりました。


✖️と▲は相変わらず、ターゲットを見つけては、陰で悪口や無視などをしているそうでした。

プリ子の様な穏やかな子や、何も言えない大人しい子を狙って、いじめをしておりました。


先生の前では " 良い生徒 " アピールしたり、先輩にコビる様な態度なので、先生達は騙されてしまいます。


ところが、中学校になると、他の小学校からも生徒が入ってきます。

✖️と▲の様子を見て、" おかしい " と思う他校から来た子が出てきたのです。


そのような子達が出てきた事もあり、この✖️と▲は、皆から嫌われる存在になったという事でした。



以前、神様がその2人組の事は、天に任せる様、仰いました。


「 その事はこちらに ( 天に ) お任せなさい。

てんしょうさんは今までも、充分に手を尽くされました。

あの者達 ( いじめ女子達 ) 、心改め自分のしてきた事を後悔するも、そのまま悪しき道に進むも、その者達の選ぶ事。

いづれの道を選ぶも、あの者達は地獄を見ましょう。

天は、心改め、その上での後悔に苦しみ、人の痛みを知るきっかけになる事を、望むところにございます。」

( 上記のお言葉は、過去に掲載した記事から抜粋したものです。2019.1.27 " いじめをする者の心 " をご覧くださいませ。)



心改めず、人をいじめて楽しむ事をやめなかった✖️と▲に、天罰が下っているのだと思います。


まさに、" 因果応報 " と言えると思います。


けれど、ジャイアンとスネオの様な太々しい2人なので、" 自分達が皆から嫌われている " という認識があるのかは疑問です。


" 自分達は嫌われている " という自覚を持ち、" なぜ嫌われているのか " を知ろうとしない限り、この✖️と▲は、これから大人になるにつれて、本当の地獄を見るのだと思います。


もし、そうなってしまったら " 時すでに遅し " です。



この2人、本当の地獄を見る前に、心改める事はできるのでしょうか。


この2人を諭す大人は、今のところ見当たりません。

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クリスマスの夜

今日はクリスマスイブです。


本来、" クリスマスイブ " というのは、" クリスマスの夜 " という意味なのだそうです。



街を歩いていると、あちこちにクリスマスの飾りやイルミネーションがキラキラとして、大人でもワクワクしてしまいます。

そして、今日の夕方、ほんの少しの時間、フワフワと雪が舞っていました。

ホワイトクリスマスとまではいきませんが、テンションも上がります。



ところが、毎年11月中旬位から、" クリスマスツリー出したい!" と騒ぐプリプリ姉妹でしたが、今年はツリーのツの字も出てきませんでした。

4〜5年前に " 私たちは大きくなったので、プレゼントは世界中の小さな子たちにあげてください。" というお手紙と手作りクッキーをツリーの所に置いてからは、サンタさんからのクリスマスプレゼントはありません。

そして今では、親からのクリスマスプレゼントは " 現金 " です。


てんしょう " プリ子もプリ江もクリスマスに興味が無くなってしまったのかなぁ " と少し寂しくなりましたが、そうでもありませんでした。

プリ江は、パパ夫の帰ってくる週末に、クリスマスケーキを焼くと言っていました。

プリ子は毎日勉強が忙しくて、ツリーどころではない様でした。




けれど、キリスト様のお誕生日という事で、ささやかながらお祝いをと、てんしょうとプリプリ姉妹でクリスマス会をしました。

もちろん、神様方や天使さん達も、ご一緒です。

大人はスパークリングワインで、子どもはグレープジュースで、" メリークリスマス!" 。


そしてクリスマスの定番料理、チキンのもも肉にかぶりつき。

シーザーサラダにカナッペ、ハーブソーセージにピザ、おつまみのチーズ。

お腹いっぱい食べました。

天使のエイジくん達も楽しそうに食べていました。

プリ江の手作りクリスマスケーキは、パパ夫が帰ってくる週末までのお楽しみです。



てんしょうは、" パパ夫も一緒だったらなぁ " と思いつつ、ついついお酒が進んでしまいました。



少し酔いを覚まそうと、玄関から外へと出てみました。

一気に酔いの覚める寒さです。

空を見上げると、星が瞬いていました。


" 美しい星空にございます。" 


月詠様でした。

しばらくの間、月詠様と星を見上げていました。

月詠様は、てんしょうの心の中をご存知だったのだと思います。


" 寒うございますから、部屋へ戻りましょう。"


優しく促してくださいました。


" ロマンチックなクリスマス " と思いました。





皆さまのクリスマスイブはいかがでしたか?


素敵な聖夜でありますように。






↓ プリ子作、クリスマスリースです。

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冬至  〜 柚子湯とかぼちゃで縁起担ぎ 〜

今日、12月22日は冬至です。

二十四節気の第22、1年で最も昼の時間が短い日です。


そして、冬至と言えば " 柚子湯 " に " かぼちゃ "です。


皆さまの中にも、柚子湯に浸かり、かぼちゃを召し上がられた方がいらっしゃる事と思います。




てんしょう宅も、毎年この時期に実家から送られてくる柚子をお風呂に浮かべました。

皮の部分を少し絞ると、良い香りが浴室中に広がります。


柚子湯に浸かり、邪気を祓い、身を清め、幸運を呼び込むのです。




かぼちゃ煮もいただきました。

かぼちゃは、別名 " 南京 ( なんきん ) " といって、" ん " の付く食べ物なので、運盛りという縁起担ぎの意味があります。


地域によっては、かぼちゃと小豆を一緒に煮た " いとこ煮 " を食べる所もあるそうですが、てんしょう宅は、プリ江が小豆が苦手なので ( 好き嫌いはいけません!) 、かぼちゃと豚挽肉と高野豆腐を合わせて煮ました。

プリプリ姉妹に好評でした。





柚子湯で身を清め、かぼちゃで縁起を担いで、明日から日一日と強くなっていく太陽の力で、力強い幸運を引っ張り込みましょう。


柚子湯に入ってなくても、かぼちゃを食べていなくても " 一陽来復 " 、明朝、冬至で生まれ変わった太陽の光を浴びてくださいませ。

良い方へと運が向き、幸運へと転じてゆきます。




来年に向け、より強い幸運を掴める様、お祈りいたします。

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