☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

仙台七夕まつり 絶賛開催中です

こちら仙台では、毎年6日より8日まで、仙台七夕まつりが開催されます。


日本三大七夕まつりの一つで、毎年、全国から多くの観光客の方が訪れます。


和紙で作られた、色とりどりの美しい七夕飾りが、目を楽しませてくれます。

デザインも凝っていて、地元の方の七夕愛がしみじみと感じられます。



これは、昨年の七夕飾りの一つです。

まさに芸術作品です。

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昨年は7日に、てんしょうとプリプリ姉妹の3人で観に行き、夜にはてんしょうの誕生会で美味しいものを食べてきました。

これは毎年、恒例になりつつありました。


今年は・・・。

プリプリ姉妹とお友達の3人で、今日の午後から観に行くそうです。( The 親離れ )


本当は昨日も、プリプリ姉妹とてんしょうで出掛け、誕生会もする予定でした。

ところが、昼頃、部活から帰ってきたプリ子が、また軽い熱中症になって寝込んでしまい、お出掛けできる状態ではありませんでした。


プリプリ姉妹は、明日8日に一緒に行こうと誘ってくれましたが、この夜、中学校のPTA絡みで地域の巡回があり、誕生会でお酒を呑んでしまうとよろしくないので、断念しました (T ^ T)
( 誕生会は、パパ夫がお盆休みで帰ってきてからにします。誕生会と称して呑みたいだけですが f^_^; )


という事で、今年は本日、一人で観に行こうと思っております。

写真をたくさん撮ってきたいと思いますので、明日の記事に載せて、皆さまにもご覧いただきたく思っております。



今年も大勢の方々が訪れておられると思います。


皆さまも機会がお有りでしたら、日本三大七夕まつりの一つ仙台七夕まつりに、是非足をお運びくださいませ。

福の神、仙台四郎さんもお待ちなさっておられますよ。



仙台こけしさんも。

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プリ江の名付けの時の話

プリ子が生まれ、その後、1年も経たずにプリ江をお腹に宿しました。


てんしょうは、プリ子の時もそうでしたが、性別が分かる前に、男の子と女の子の名前、両方を考えていました。

基本、パパ夫が男の子の名前を、てんしょうが女の子の名前を考え、最終的には二人で決定しようという形にしていました。


この時のてんしょう、女の子の名前を考えながら、何故か " この子 ( お腹の子 ) の名前、私が考えた名前になる。" と思っていました。

お腹の子は " 女の子 " という思いがあったのです。

タロットカードを引っ張り出してきて占ってみても、やはり " 女の子 " でした。


そして、女の子の名前が決まった途端、" この子はこの名前になる " という思いが強くなりました。



実は、プリ江が天使さんだった頃、まだてんしょうのお腹の赤ちゃんに入らずに、側でてんしょうと赤ちゃんを守ってくれていた時に、プリ江も自分の名付けに参加していたのです。


この事は、つい先ほど、神様が教えてくださいました。

初めてお聞きした事です。


プリ江は、自分の名前を気に入っていると言っています。

それはそうだと思います。

自分も名付けに参加して、自分で決めたのですから。



てんしょうは、女の子の名前を2つ考え、パパ夫に伝えました。

2つあった内の1つは、パパ夫が却下しました。

パパ夫に却下させたのも、どうやら、プリ江の仕業だった様です。


結局、名前は1つに絞られ、その名前に決定しました。

そして決定した途端、" この子はこの名前になる " と思ったのです。

その事は、天使だったプリ江が、母てんしょうに対して、念を送っていたからなのだそうです。


つまり、天使のプリ江は、お腹の子の性別が ( つまり自分の性別が ) 女の子と分かっていて、自分で自分の名付けをしていたのです。

親を使って。


プリ江らしいと思いました。


プリ江は幼い頃から、何でも " 自分でする ( したい ) 子 " でした。

プリ江の性格は、魂の性格でもあったのです。

面白いなぁと思いました。


そう思うと、プリ子もそうです。

プリ子と、プリ子の前世アサの性格もよく似ているのです。


プリ子が天使だった時の場合、母てんしょうの考えた名前を素直に受け止めていたそうです。

プリ子らしいし、アサらしくもあります。



プリプリ姉妹、二人とも、自分の名前を気に入ってくれています。

親として、我が子に初めてプレゼントしたものが気に入ってもらえて、嬉しい気持ちになります。




今日、てんしょう53才になりました。

53年前、神様がてんしょうの名前をお付けくださいました。

とても素敵なプレゼントでした。
( この話も過去記事にあります。2017.11.13 " 神様の名付けと てんしょうの名付け親 " をご覧くださいませ。)

そして、今日に日付が変わった夜中の0時過ぎ、神様からの祝福のお言葉をいただきました。

心から嬉しく思いました。



それから、プリプリ姉妹がスクスクと真っ直ぐに成長してくれている事も、母てんしょうにとっての最高のプレゼントです。

最近、着々と親離れが進んできており、少し寂しさを感じる時もありますが、残り少なくなってきた子育て期間を、存分に楽しんでいきたいと思っております。






そして・・・果たしてパパ夫は、今日という日を覚えているだろうか・・・。

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昼間の月 〜 月詠様のご提案 〜

プリ江の夏休みの宿題で、月の観察があります。


雨降りだったり、曇りだったり、見たい時には沈んでいたりと、なかなか観察できていませんでした。


本当は、昨日の三日月を観察したかったのですが、夜、外に出て見上げると、空は曇っていました。

すると・・・。


「 今宵の月をご覧いただけず、誠に残念にございます。
雲の上では、美しく輝いているのですが。」


月詠様でした。


月詠様「 今夜は曇っておりますが、明日、昼間の月をご覧になってはいかがですか?
昼間の月は、儚くも美しゅうございます。」


月詠様、プリ江の宿題にご提案くださいました。


てんしょう、月詠様のお言葉の美しさに、聞き惚れておりました。


という事で、今日の15時頃、南の空に浮かぶお月さまを観察する事にしました。

月詠様と二人・・・ではなく、プリ江 ( オジャマムシ ) も一緒ですが。

( プリ江の宿題だという事を忘れそうになりました f^_^; )



夜空に輝く月も素敵ですが、昼間の儚い月の美しさも堪能させていただきたいと思います。



外はまだまだ暑いですが、皆さまも、昼間の月をご覧になって、瞳から涼をとってみられてはいかがでしょう。


月詠様の纏われている、涼しげな雰囲気を感じていただけると思います。

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