子どもの頃、2つの物の内、どちらかに決めなければいけないのを迷ってしまった時に、こんな歌を歌って決めたりしませんでしたか?


" どちらにしようかな。天の神様の言う通り。"


その後にも続きがありますが、地域などによって違う様です。


小さな可愛らしい指で交互に指して、歌いながら、どちらにしようか、真剣な顔で決めようとしている幼い子ども達を、神様は優しい眼差しでご覧になられています。


プリプリ姉妹にも、その様な時期がありました。

幼稚園のお友達がしていたのを、覚えてきたのだと思います。

てんしょうの子どもの頃と、している事が変わらないので、笑って見ていました。


神様には未来がお分かりになるので、その子どもがどちらを選ぶ事になるのか、それを選んでどの様な反応をするのかもご存知です。

けれど、その真剣な表情で " 神様の言う通り " と選んでいる、その幼い姿を愛おしくお思いになるのだそうです。


天の声「 誠に可愛らしいものです。
てんしょうさんの幼き頃を思い出しますよ。
懐かしゅうございます。
お菓子を選ぶ時の真剣なお顔、可愛らしく思い、見ておりましたよ。」



いつしかプリプリ姉妹、しなくなっていました。

細くて短い人差し指を一本立てて、物を交互に指差しながら、歌う姿。

当時は、" 天の神様 " というご存在も、歌の歌詞の一部として、意味も分からず歌っていたと思います。

てんしょうもそうだったと思います。


けれど " 天の神様 " は、そんな幼い私達を、お空からずっと、我が子の様に見守ってくださっているのです。




今日の記事内容、実は、神様からのご提案でした。


朝、" 今日は何を書こうかな。" と思っていたら、" 神様の言う通り " という声が、頭の中に入ってきました。



" 何を書こうかな。天の神様の言う通り。"

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今日もお読みいただき、ありがとうございます。



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