プリプリ姉妹

☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

プリ江の 卒業式

今日は、プリ江の卒業式でした。


保護者不参加の、先生と卒業生のみの卒業式です。


昨年のプリ子の卒業式を思い出し、プリ江の卒業式に出られないのは、とても残念でした。

それはプリ江も同じで、寂しそうな顔をしていました。


けれど、式には参加できませんでしたが、校庭での撮影会は例年通りOKが出たので、仲の良いお友達と写真を撮り合う事ができました。


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担任の先生と。

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そして、家族で。

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異例の卒業式となってしまいましたが、プリ江にとっては、いろんな意味で、思い出に残るものとなった様でした。


寂しい卒業式になるのかなと思っておりましたが、終始笑顔のプリ江を撮る事ができました。





プリ江を守ってくれている天使のソウ君とスミレちゃんも、プリ江の同級生として、プリ江と並んで卒業式に出席したそうです。


てんしょう「 ソウ君、スミレちゃん、卒業おめでとうございます。」

ソウ・スミレ「 ありがとうございます、ママ。
パパとママに見ていただけなかったのは残念でしたが、プリ江ちゃん、立派に卒業証書を受け取っていました。」

てんしょう「 ソウ君、スミレちゃん、ありがとう。あなた方が見てくれていて良かった。」

神様「 プリ江ちゃん、ご卒業おめでとうございます。良きお子に成長なさいましたね。」

てんしょう「 神様!神様方が支えてくださったおかげです。ありがとうございます。」


神様もご覧くださっていました。

有り難い事です。






今回の卒業式は、直接見る事は叶いませんでしたが、学校の計らいで、卒業式の様子を映したDVDが配布される事になりました。


来月末に受け取る事ができるそうで、今から楽しみです。






プリ江の笑顔、キラキラしていました。

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*本日22時に、間違えて、書きかけの記事を載せてしまいました。
お読みくださったお方がいらっしゃったら、申し訳ございませんでした。(>人<;)



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臨時休校中の プリプリ姉妹

昨日から、プリプリ姉妹の通う学校が臨時休校に入りました。


本来なら、3週間ほど授業日が残っているので、その分の勉強は自主学習しなくてはなりません。


という事で、プリプリ姉妹と一日のスケジュールを決めました。

1日5時間の勉強時間と、1時間の運動時間を設けたのです。


コロナだけでなくインフルや花粉もあるので、外出もできず、ずっと家にいなくてはいけないので、放っておくとずっとPCにかじり付きかねない為、日常にメリハリを付ける事は大切な事だと思いました。


運動時間は、てんしょうも参加しています。

最初の20分間は、てんしょうが毎日行なっている腹筋と下半身の運動を、3人並んでしています。

回数ではなく、2分連続や5分連続という形でしているので、慣れないプリプリ姉妹にはキツい様でしたが、ヒーヒー言いながらやっているプリプリ姉妹を横目に、てんしょうは黙々とやっていました。


運動の後には、学校にはない、おやつタイムを設けたので、それも楽しみになった様です。





卒業式までの3週間、最後の思い出作りができなくなってしまったプリ江は、最後になってしまった授業日、学校から帰ってしょんぼりしていたのですが、時折泣いておりました。

小学校や会えないお友達の事を考えると、寂しくて、めまいがして、吐きそうになってしまい、この土日は調子が悪く、寝込んでしまっていました。


幸い、卒業式は行う事になりましたが、それも先生と卒業生だけのものになり、保護者は参加できません。

プリ江は、" よりによって、何でウチの時に・・・。パパとママに見て欲しかった。 " と悲しい顔をしていました。

パパ夫もてんしょうも、プリ江の気持ちを思うと、胸が痛くなりました。


プリ江を守ってくれている天使のソウ君とスミレちゃんも、プリ江の心が直に伝わってくるそうで、とても心を痛めていました。




世界規模で拡大していく新型コロナウイルス。

中国のたった一人の罹患者から広がったウイルス。


どうして、ここまでになる前に食い止められなかったのかと、どうしようもない憤りを覚えずにはいられません。






プリ江作、" 雪だるまを作るネコ "。↓

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4日遅れの クリスマス

昨日、プリ江の提案で、クリスマスパーティーを一緒にできなかったパパ夫の為に、4日遅れのクリスマスパーティーをする事になりました。

パパ夫には内緒の、サプライズパーティーです。


プリ江は、一昨日の夜にクリスマスケーキのスポンジを焼いていました。


そして昨夕、外出先から帰った後、愛車Bの洗車に行ってしまったパパ夫が帰ってくる前に、スポンジにデコレーションしました。

ホールケーキなのですが、冷蔵庫の中がいっぱいで入らない為、ベランダにある室外機の上に隠し置きました。

( こちら仙台はこの時期、冷蔵庫の中より外気温の方が低いので、てんしょうはお野菜などを外に保管する時があります。)


パパ夫が帰ってきて、夕食で乾杯をし、プリ江は " デザートもあるから、ご飯食べすぎないでね。" とパパ夫に伝えました。


食後、パパ夫が玄関の外で、タバコをいっぷく吸っている間に、プリ江はベランダからクリスマスケーキを取ってきて、テーブルに置きました。

そして、" ママ、マライヤ・キャリーのクリスマスソングかけて!" と言いました。


てんしょう、スマホでマライヤを検索し、スタンバっていました。


パパ夫が部屋へ戻ってきました。


プリ江「 パパ!メリークリスマス!」


BGMにマライヤが歌っています。

" 恋人達のクリスマス "


パパ夫「 えっ?プリ江が作ったの?」

てんしょう「 プリ江、パパとクリスマスパーティーしたいって言って、昨日、スポンジ焼いてたんだよ。
このBGMも、プリ江が選んだの。
プリ江もプリ子も、パパとクリスマスパーティーしたがってたんだよ。」

パパ夫「 そうか・・・、ありがとな。パパ、嬉しい・・・。」


パパ夫の瞳がウルウルしていました。


パパ夫「 てんしょう、写真撮って。東京の友達に自慢する!」

てんしょう「 OK!」



家族皆が幸せな気持ちに包まれた、4日遅れのクリスマスパーティーでした。

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今朝の小さな笑い

今朝、プリプリ姉妹を送り出し、部屋の掃除をしている時、ふと、プリ子のPCの横を見ると・・・。

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なになに?

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" 出さない方がいい " と言われれば、出さずにはいられないというのが人の常。

しかも、" この紙の裏面も " と。

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笑ってしまいました。


そして、この記事を書いている今もずっと " スモスモスモスモスモスモスーモ↑" が頭の中をグルグルしています。( 某不動産屋CMです。)


朝からやられました。



さて、プリプリ姉妹には何か仕返しをしてやらねば。



うーん、" スモスモ " が頭から離れず、思考停止・・・。

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プリ子 恋のゆくえ♡

只今絶賛テスト勉強期間中のプリ子。


帰りの会が終わると、チャレンジ学習という、受けたい教科のクラスに行って、勉強をするという時間が設けられています。

国語・数学・理科・社会・英語の中で好きな教科を受けられるのですが、プリ子は今日、数学と理科と社会を受けたと言っていました。


教科ごとに教室を移動し、席も自由なのですが、プリ子がお友達と席に着いてお話をしていると、お友達がプリ子に " いるよ。" と言って、プリ子の席の反対側に視線を向けました。

そこには、プリ子の好きな男の子が座っていたのです。
( 〇〇君とします。過去記事 2019.3.16 " プリ子の恋文 " をご覧くださいませ。)

プリ子、幸せのひととき。

一教科20分があっという間に終わってしまいました。


そして、次の教科のクラスへ。

プリ子は席に着いて、始まるのを待ちました。

ふと前を見ると・・・。

プリ子愛しの君が・・・。

すぐ前の席に座っていたのでした。


前のクラスの時もこの時も、プリ子が席に着いた時は、誰もいない席でした。




・・・と、プリ子から聞いたてんしょう。


プリ子を守ってくれている天使のエイジ君とキャシーに聞いてみました。


エイジ君「 〇〇君、あの手紙から、ずっとプリ子ちゃんを意識してるんだよ!」

てんしょう「 そうだよねぇ。プリ子も、たまに目が合うって言ってるし。」

キャシー「 〇〇君、とってもいい子だよね!」

エイジ君「 うん!ちょっと僕、今から〇〇君のご先祖様にお話聞いてくるね!」

てんしょう「 〇〇君のご先祖様?」

エイジ君「 いってきまーす!」



エイジ君、しばらくすると戻ってきました。


エイジ君「 〇〇君のご先祖様もね、とってもいい人だったよ!
ご先祖様もプリ子ちゃんの事、褒めてくれたんだよ!
" プリ子ちゃんは、素直で優しい女の子ですね。" って!」


〇〇君のご先祖様!ありがとうございます!



両想いって分かっているのに、恥ずかしがり屋さんのもどかしい2人。


いっその事、高校も同じ所目指して、楽しい学生生活をと思うのですが。 
( 〇〇君、頭も良いそうですので。プリ子も励みになるかと。)



なんて、勝手に妄想するのですが、パパ夫が聞いたら泣いちゃうかなぁとか思いつつ、ほわんとしてしまう母てんしょうでした。

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