プリプリ姉妹

☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

プリ江1才の時にしたイタズラ

プリ江が1才の時に、てんしょうがプリ江にしたイタズラ話です。
( プリ江がしたイタズラだと思われました?)


その日は、プリ子が先にパパ夫とお風呂に入り、その後にてんしょうがプリ江を入れました。


頭や身体を洗い終わり、二人で湯船に浸かりながら、遊んでいました。

プリ江に " いない いない ばあ!" をせがまれ、大笑いするので、何度もリクエストに応えていました。

あまりにも大笑いするので、てんしょう気を良くして、10回目くらいの時に、" そろそろ飽きないかな?もっと、面白い方が良いかな?" と思ってしまいました。


それで、" いない いな〜い " と言いながら、勢いよく " ジャブンッ!!" と頭まで潜り、2〜3秒ためてから、勢い良く " ばあーーーっ!!" と飛び出ました。


プリ江、2〜3秒の間をおいて・・・。


「 いやあぁぁぁぁぁっ!まぁまぁぁぁぁぁっ!!」


大泣きでした  ༎ຶོρ༎ຶོ



1才のプリ江。

まだまだ赤ちゃんでした。

必要以上の刺激はいりませんでした。



てんしょうにイタズラの気持ちは全くなく、ただプリ江の笑顔見たさでしてしまったのですが、結果的にイタズラの様になってしまいました。



しばらく反省の、母てんしょうでした。

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昨日は 父の日

昨日、6月17日は父の日でした。


何日か前から、プリプリ姉妹は父の日サプライズを考えていました。

プリ江は朝早く起きて、朝ごはんのホットケーキを焼く事にしました。

プリ子は、パパ夫の好きなゆべしをお土産に買う事にしました。


そして、プリプリ姉妹二人からという事で、てんしょうも少し ( ホントは殆ど ) 出して、お酒を買いました。

それが、これ。

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パパ夫、ホットケーキもゆべしもお酒も、とっても喜んでいました。




でも一番喜んでいたのは、朝、" パパ、パパ " と言いながら、パパ夫の寝ているお布団の中に潜り込んでくる、プリプリ姉妹の甘えん坊なのでした。




プリプリ姉妹、天使だった頃、パパ夫とてんしょうが出逢えるように、神様と一緒に導いてくれていたそうです。

だから、パパ大好きなのですね。

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プリ子 修学旅行の思い出

14日と15日の2日間、岩手県の盛岡と花巻へ修学旅行に行っていたプリ子。


15日の夕方、先に学校から帰っていたプリ江と、" プリ子、もうそろそろ帰ってくる頃かな?" と言いながら、玄関を出て、通学路を見ていました。

予定の時間を過ぎても、なかなか帰ってきません。


2度目に見に行った時、天使のエイジ君から、" バスが渋滞にはまってしまって、少し遅れたけど、もうすぐ帰ってくるよ。" と連絡が入りました。


その後3度、4度と見に行って、ようやくプリ子の姿が見えました。

てんしょうは、大きな荷物を持って、傘をさして歩いているプリ子の元まで走っていきました。

「 プリ子、お帰り!楽しかった?」

プリ子の大きなバッグを受け取りながら、プリ子の顔を覗き込むと、プリ子の目が潤んでいました。


「 どうしたの?何かあったの?」

「 ・・・岩手に戻りたい・・・。」


修学旅行が楽し過ぎた様で、プリ子、名残惜しんで泣いていたのでした。



玄関に入って、プリ子の " ただいまー!" の声に、お風呂に入っていたプリ江が、 " プリ子、お帰りー!" と、頭からビッショリの裸のまま、飛び出してきました。



プリ子がいなくて寂しがっていたプリ江が、プリ子と一緒にお風呂に入りたいと言うので、荷物の整理をしてから、入っていきました。



荷物を整理している時に、撮った写真を見せながら、旅の思い出を話してくれました。


盛岡八幡宮です。

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岩手銀行 赤煉瓦館です。

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観光はグループ行動で、同じ観光巡りグループのリーダーが、" 岩手におじいちゃんがいて、こちらには詳しいから、私が案内してあげる。" と言うので、安心してついていったら、グループごと思いっきり迷子になってしまった事も、いつかは良き思い出。

あと、2日目の林業体験の後に行った " 宮沢賢治童話村 " では、プリ子一人で迷子になり、たまたま側にいらっしゃった校長先生と回ったそうです。

「 校長先生とお話しながら、すっごい楽しかった!」





そして夜のお楽しみ、お友達と " こ・い・ば・な ♡ "

夜中12時近くまで、起きていたそうです。

青のシマシマがプリ子。

両手でピースをしている左側のお友達、この部屋で怪奇現象?を見たそうです。

玄関に出る襖が、少しだけ勝手に開いて、数分後、閉じていたのだそうです。

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下の写真は、ホテルの部屋から見える景色です。

泊まった部屋は8階にあり、とても眺めが良かったそうです。

2日とも天候に恵まれ、雨具を使ったのは、学校に到着して、家までの道のりだけだったそうです。( 仙台は午前中から霧雨が降っていました。)

神様、ありがとうございます!

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プリ子のお土産、岩手の銘菓たち。

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2日目の林業体験で、プリ子がノコギリを引いてきました。

バアムクーヘンの様ですが、木の良い香りがします。

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お風呂からは、プリプリ姉妹の楽しそうな話し声が聞こえてきました。


お風呂から出てきたプリ子は、出掛ける前にお祈りしていたお札の神様に、無事帰って来れた事のご報告と、感謝のお礼参りをしておりました。




神様、仏様、プリ子をお守りくださり、ありがとうございました。


エイジ君、キャシー、プリ子の側にいてくれて、ありがとう。

そして度々、プリ子の様子を報告に来てくれて、ありがとう。



一晩見なかっただけで、何だか少し成長した様に見えるプリ子。


「 ホントに楽しかった事ばっかりで、思い出がいっぱいあり過ぎて、話しても話し足りない!」

プリ子の明るい笑顔に、心安らぐてんしょうでした。

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寂しかったプリ江

昨日の夕方、プリ子が修学旅行から帰ってきました。



一昨日、プリ江は " プリ子がいないと寂しい " と言っており、宿題をする時も、いつもは二人でおしゃべりしながら楽しそうにしていますが、ポツンと一人で頑張っていました。

夜も、いつもはプリプリ姉妹二人、お布団に入ってからもしばらくは笑い声が聞こえるのですが、一昨日の夜は静かでした。


その日、いつもプリ子が寝ているお布団にてんしょうが入って、プリ江と、プリ子の話をしていると、天使のエイジ君がやってきて、プリ子の様子を教えてくれました。

「 プリ子ちゃん、お友達と、とっても楽しそうにしてるよ!

プリ子ちゃんの事は、僕達がお守りしているから、ママは安心して待っててね!」





そして昨日、プリ江はプリ子が帰ってきて、とても嬉しそうでした。

なんとかラップの CM、オカッパ頭の姉妹を見ている様でした。



プリ江はよく、" プリ子は前世のお母さんで、今はお姉ちゃんだから、ずっと一緒にいたい。"
と言います。

プリ子も、 " プリ江が可愛い。'' と言います。


強い絆で結ばれた姉妹です。



プリ江は以前、こんな事を言っていました。


「 プリ江が大人になったら、お金をいっぱい稼いで、パパとママとプリ江の家族とプリ子の家族で、一緒に暮らせるくらいの大きな家を建てるね。」



この気持ちのまま、お互いの幸せを願える様な姉妹のまま、成長してほしいなと思います。



天の声 「 プリ子ちゃんとプリ江ちゃんは、お空で姉妹になる事を約束して、てんしょうさんの元に生まれて来られました。

天使さんの時から、とても仲の良いお二人にございます。」





昨夜のプリプリ姉妹、仲良くお布団にもぐり、寝室ではいつまでも、二人の笑い声が響いておりました。

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前世の呼び名で・・・

夜 9時半。

プリプリ姉妹が寝る前に、てんしょうのベッドに入ってきました。

少しの間お話をして、さあ寝ましょうと、プリ子を抱きしめながら、" プーリ子ちゃん、プーリ子ちゃん、プーリ子ちゃん " と耳元で囁いていました。

すると、てんしょうの身体に埋もれたプリ子から、ボソボソと声が聞こえてきました。


てんしょう 「 ん?プリ子、何て言ったの?」

プリ子 「 てんちゃん、てんちゃん、って言ったの。」

てんしょう 「 そっか。じゃあ、ママは・・・、
おばあちゃん、おばあちゃん、おばあちゃん・・・。」

プリ子 「 てんちゃん、てんちゃん、てんちゃん・・・。何か、涙が出てきちゃった。」

てんしょう 「 ママも・・・。プリ子の前世はママのおばあちゃんだから、魂が共鳴したのかな・・・。」


てんしょうは、しばらくの間、プリ子を抱きしめていました。


そしていつもの様に、" 大好き、愛してる " と言っておでこにチュウして、自分の布団に戻しました。


てんしょう 「 プリ江・・・、ジュンちゃん、ジュンちゃん、ジュンちゃん・・・。」


今度はプリ江を抱きしめながら、プリ江の前世の名前を呼んでいました。


すると・・・。


プリ江 「 お父さん、お父さん・・・。」


涙が溢れてきました。


今度は、てんしょう自身が前世のプリ江の父親、マサノリの気持ちになっていたのです。

戦死した父マサノリに、" お父さんに会いたい "と言いながら病死した6才の次女ジュン。


プリ江はてんしょうの腕のなかで、そのまま寝てしまいました。




普段は前世の事など気にする事はありませんが、こういうふとした時に、魂の記憶が蘇るのでしょうか。


プリ子を抱きしめた時の感情と、プリ江を抱きしめた時の感情は違っていました。


てんしょうの前世はマサノリという、プリ子の前世アサの夫であり、プリ江の前世ジュンの父親でした。


ですが、てんしょうにとってプリ子の前世アサは、今世のてんしょうのおばあちゃんだった時の方が、存在が大きかったのでしょうか。

アサがてんしょうの前世マサノリの妻だった時よりも、今を生きるてんしょうの魂は、アサおばあちゃんを求めているのだと思いました。



そして改めて、神様に感謝の気持ちが溢れてきました。



" 神様、てんしょうにプリ子とプリ江をお授けくださり、ありがとうございました。

大切に育てていきますので、どうぞこれからもお見守りください。"



今、てんしょうの寝る部屋には、プリプリ姉妹の静かな寝息が聞こえています。

愛しいです。





パピ子 ちうちう姉妹。

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