神様

☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

金蛇水神社  〜 金運アップのパワースポット 〜

昨日は平日の金曜日でしたが、先週末に中学校総合体育大会 ( 中総体 ) があり、プリ子はその振替休日で休みでした。

それに合わせて、パパ夫が休みを取って帰ってきて、プリ江が修学旅行でいないので、3人でお出掛けする事にしました。


そこでてんしょうが提案したのは、宮城県岩沼市にある『 金蛇水神社 』への参拝です。

" 金運アップ祈願で行ってみない?" と言うと、パパ夫もプリ子も即答、ノリノリでした。



以前より、伺いたく思っていた神社で、金運アップのパワースポットで有名でした。

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鳥居をくぐってすぐに池がありました。

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金色に輝く鯉が、水面を飛び跳ねて、驚くほどのジャンプを見せてくれました。

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藤棚には、沢山の風鈴。

短冊に願い事を書いて吊るします。

風鈴は、社務所にて300円でいただけます。


涼しげな音色に癒されます。

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太鼓橋を渡って、階段を上っていくと、歴史を感じさせる鳥居がありました。

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狛犬さん、こんにちは。

手前には、大きな玉。

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願いは一つ。金運アップ。

神様、何とぞよろしくお願い申し上げます (^人^)

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拝殿の左側には、蛇の紋が入った石 ( 蛇紋石 ) がずらりと並んでいて、お気に入りの石に財布などを撫で付けて、金運パワーをいただきます。

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てんしょうが、パパ夫とプリ子に蛇紋石の説明をすると、早速、お財布で石を撫で回しておりました。

パパ夫は、キャッシュカードも石に擦り付けていました。

てんしょうは、来月売り出されるサマージャンボ宝くじを買う為のお金で、石を撫で回しました。

来られなかったプリ江の分は、プリ江のキャッシュカードで撫で回しました。




金蛇弁財天様がいらっしゃいます。

実は、こちらの弁財天様がお呼びくださったのです。

弁財天様、何とぞ何とぞ (^人^)

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お隣りには、御神木があります。

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御神木の中に、白蛇様が住んでいらっしゃいます。

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そのお隣りには、御霊池がありました。

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参拝の後、おみくじを引いてみました。

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てんしょうは、白蛇様のおみくじを引きました。

可愛い♡

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大吉!!

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気合いを入れて、宝くじ購入に挑みたいと思います。

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帰り間際、池の周りに黒いアゲハチョウが飛んでいました。

パパ夫とプリ子は、赤いカミキリムシが飛んでいるのを見たそうです。

神様方、歓迎してくださいました。

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『 金蛇水神社 』


沢山のパワーをいただきました。

金運が跳ね上がっている様な、そんな気がしてなりません。


ご縁をいただけて、本当に有り難い参拝となりました。

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天龍様とお話

今朝、ベッドの中で、今日の記事に何を書こうかと考えていました。


一昨日の記事の写真を見ていたら、ふと、天龍様のお顔が頭の中に映りました。


てんしょう「 天龍様?」

天龍様「 おりますよ。」

てんしょう「 おはようございます、天龍様。」

天龍様「 おはようございます、てんしょうさん。
その写真、懐かしゅうございますね。」

てんしょう「 はい、天龍様に初めて見せていただいたお姿です。
あっ、これは初めてではないですね。
プリ子にチカラを授けていただいていた頃にも、一度お見せくださいましたね。」

天龍様「 左様にございましたね。
あの頃は、てんしょうさんに私の存在を感じていただきたいと思い、お見せしたのですよ。」

てんしょう「 そうでしたか。ありがとうございました。
あの時の感動は忘れられません。
すぐに写真に収めましたから。」

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こちらが、その写真です。

過去記事にもアップしましたが、お分かりいただけますか?
( 2017.10.1 " きっかけ ㊱ 天龍様の雲 " をご覧くださいませ。)



てんしょう「 あの頃は、神様方と繋がりたいという思いが強かったので、本当に嬉しかったです。
この写真の天龍様、当時はまだチカラのあったプリ子には、天龍様のお姿のままに見えていた様です。」

天龍様「 そうでしたね。
プリ子ちゃんは天におられる時、私が水晶の中に入っていくところを見ておられましたからね。」
( 過去記事 2017.10.3 " きっかけ ㊳ 天龍様 " をご覧くださいませ。)

てんしょう「 そうでしたね。
プリ子はお空にいる時から、天龍様とご縁をいただいていたんですね。
ありがとうございます。」

天龍様「 その時には、プリ江ちゃんもおられましたよ。」

てんしょう「 そうだったんですね。
初めて知りました。
重ね重ねありがとうございます。」

天龍様「 いいえ、私も嬉しいのですよ。
こちらの世界で、私の事を覚えている方がいた事、今こうして、てんしょうさん、貴方と話ができる事、とても嬉しく思っております。」

てんしょう「 ありがとうございます。
その様にお思いくださって、本当に幸せです。
心から感謝しております。
ありがとうございます。」

てんしょう、胸がいっぱいになり、涙が出そうでした。

天龍様「 いいえ。
さあ、そろそろお起きなさいな。
今日も良き日になりますよ。」

てんしょう「 そうですね。
プリ子達、昨日夜更かししたから、起こさないといけませんね。
天龍様、ありがとうございました。
良い記事が書けます。」

天龍様「 お役に立てた様ですね。
よろしゅうございました。
それでは、ごきげんよう。」


天龍様、天へとお戻りになられました。





朝から、幸せなひと時でした。

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プリ江の忘れ物を届けてきました。

昨日、学校から帰ってきたプリ江から、その日あった出来事を聞いている中で、" 明日、お習字バッグ持ってくね。" と聞いた覚えがありました。


そして今朝。

朝、図書室で読書をする為、早めに出ていくプリ江を見送り、その10分後に出ていくプリ子を送り出し、洗濯機を回して、朝食で使ったお皿を洗って、少し休憩と思った時でした。

部屋干しされていたプリ江の体育着が目に入り、畳んでプリ江の学校用具入れの下にある引き出しにしまい、ふと目線を上げると、用具入れの棚に、" お習字バッグ " が澄ました顔で鎮座しているのが目にとまりました。

" プリ江めーっ🗯 " と思いながら、時計を見ると8時5分。

8時20分までの登校なので、間に合うと思い、慌てて化粧をし、家を出たのが8時15分。

" 神様、どうか、先生に会わずに、プリ江にうまく渡せます様に。" ( 忘れ物をした事が先生に知られない様に ) と心で祈りながら、早歩きをして、途中、前をゆっくり歩くカップルを小走りで抜かし、何とか、8時20分の鐘に間に合い、運動場で遊んでいた子ども達と一緒に、昇降口で持っていったスリッパに履き替えました。

プリ江の教室を目指して、階段に向かおうとして、人にぶつからない様に横を見ると、目の前にプリ江がいました。

2人同時に気が付いた感じになり、" プリ江!" と " ママ! " がほぼ重なりました。

プリ江は " 1年生のお世話してたの。" と言いながら、てんしょうが手に持つ " お習字バッグ " に目を落とし、ニコニコしながら " ありがとう!" と受け取り、そのまま振り向きもせず、階段を上がっていきました。

" 頑張ってね!" と背中に声を掛けて、てんしょうも学校をあとにしました。


校門を出て、" うまく渡せて良かった〜。" と思いながら、" 神様、無事渡せました。ありがとうございます。" とお伝えしました。


神様「 間に合いましたね。よろしゅうございました。」

てんしょう「 やはり、神様がタイミングを合わせてくださったのでしょうか。」

神様「 プリ江ちゃんが1階におられる事は分かっておりましたので。」

てんしょう「 ありがとうございました!」


神様は、てんしょうの行動のタイミングを見計らってくださっていたのでした。



こういった事はよくあります。

やはり、偶然ってないのだなぁと思い、感謝感謝のてんしょうでした。

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見えないモノに反応したバックモニター

GWの時のお話です。


行ったことのない山道を走っていました。

途中、 " 〇〇神社 "と書いてある、高さ3m弱程の石像を見つけ、その脇に車1台分程の狭い道が通っていました。

てんしょう「 神社があるね。」

パパ夫「 行ってみる?」

てんしょう「 ちょっとご挨拶してこようか。」

と、その狭い脇道に車を走らせました。


何十メートルが行くと民家があり、そこで飼われているワンちゃんに吠えられまくりましたが、その向こうを見ても神社らしい所が見当たりませんでした。


それ以上、前に進む事ができない為、その民家の庭をお借りして、車をUターンさせたかったのですが、ワンちゃんが興奮していた為、そのままバックで戻る事にしました。


いくつか緩いカーブがあり、舗装もされていない狭い道ですので、パパ夫は慎重にゆっくりとバックしていきます。

パパ夫は基本、バックモニターはあまり見ないで、自分の目で確認しながら運転するのですが、少し坂になっていた為、バックモニターを確認しながらの運転でした。


てんしょうは、助手席でバックモニターを見ていたのですが、急にバックモニターが警告音を鳴らし、緑色や黄色の印が出ました。
( 障害物がある時に出てくる印です。)

何か障害物でもあるのかと、画像を見るのですが、道には何もありません。

目で確認しているパパ夫も、" 何も無いのに、なんで鳴るのかなあ。" と不思議そうにしていました。


そのままバックしていたのですが、何にもぶつかりはしません。

その場所を通過すると鳴り止みました。


ところが、また何メートルか進むと、警告音が鳴り出し、画面にも黄色の印が出てきます。

時々、赤い印になり、今にも " ぶつかる!" という位の警告音を発しています。

けれど、目で確認しているパパ夫は " 何も無い。" と言い、通過すると鳴り止みます。


パパ夫が " 何か見えないモノがいるのかもしれないね。" と言いました。



後から神様からお聞きしたのですが、行き止まりだと思ったワンちゃんのいる民家のもっと先に、車では通れない細い道があり、その奥に神社があったそうです。

車で通った道も神域の様でした。


バックモニターが何も無いのに反応したのは、その神社の神様が出てこられていて、車の進む方へと安全に誘導してくださっていたからでした。

その時は完全にチカラのスイッチをオフにしていた為、気付きませんでした。


てんしょうをお守りくださる神様とお話をなさったのだそうです。

その周辺の集落をお守りなさっておられる神様だそうでした。



元の道に出て、脇道を改めて見てみると、結構な距離を入っていったのだと分かりました。

パパ夫とてんしょうは、車の中から " 〇〇神社 "と書かれた石像に手を合わせ、お邪魔しましたとお伝えして、" 不思議な事もあるもんだね。" と話しながら、その場を離れました。



皆さまにも、この様な体験をなさった事はありませんか? 

私達は気付かずとも、目に見えないご存在の方々は、すぐ近くで見守ってくださっておられます。

本当に有り難い事です。

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プリ江の担任の先生 〜 天職 〜

6年生になったプリ江の担任の先生は、プリ江が1年生の時にもお世話になった先生でした。

子ども達に人気のある先生で、プリ江のクラス担任発表の時、体育館に " キャーッ!" と嬉しい悲鳴が響き渡ったそうです。

プリ子が3年生の時も受け持っていただきました。

明るくて、保護者からの信頼も厚い方です。

S先生とさせていただきます。


今の小学校には長くお勤めで、そろそろ転勤かと思ってはおりましたが、てんしょうは個人的に " プリ江最後の学年は、S先生だったらいいなと思います。" と、それとなく神様にお伝えし、" お任せなさいな。" と有り難いお言葉をいただいておりました。


正直なところ半信半疑でしたが、神様はてんしょうがそれとなくお伝えした事を " 約束 " として捉えておられ、それを実行してくださいました。


プリ江から担任の先生を聞いた時、驚きと安心と嬉しさで、プリ江に " よかったね〜!楽しい1年になるね!" と伝え、プリ江も笑顔でうなずいていました。


その翌日からです。

プリ江、" ただいま〜!今日、すっごく楽しかった〜!" と、満面の笑みで帰ってくる様になりました。


動物好きなプリ江は " いきもの係 " になり、6年生が飼っている亀のお世話をする事になりました。

廊下に2つの水槽を置いて、2匹の亀を飼っているのですが、ヤンチャな男の子が廊下で暴れて水槽を蹴飛ばし、亀が甲羅から出てこなくなってしまう事がありました。

プリ江の提案で、亀の水槽のところに " 亀がビックリするので、廊下ではお静かに " という内容のポスター作りをする事にしたそうです。


帰りの会が終わってからの作業ですので、帰りも遅くなるのですが、それにもS先生は付き合ってくださり、なぜか、ポスター作りの合間に、運動会で踊った " よさこい " を踊ろうという事になり、先生と一緒に踊ったという事でした。

そんな日が数日続きました。


プリ江は " 今までも、学校楽しいと思っていたけど、心から本当に楽しいって思ったのって、初めてかもしれない。" と言いました。




S先生には、ご先祖様が守護としていらっしゃいました。

その方からお聞きしたのですが、S先生は前世も先生をしていらっしゃいました。

江戸時代の寺子屋の先生です。

当時は、お寺のお坊さまが子ども達を集めて、読み書きを教えておられたそうで、S先生はその中のお一人でした。

そのご先祖様は、S先生の前世の教え子だったそうで、その後の時代には親子になられています。

恩師として、大変尊敬なさっておられ、先生の元に転生する事を強く望んだのだそうです。


この事は、プリ子3年生の時の担任だった時の家庭訪問後、てんしょうの元に改めて来られたご先祖様からお聞きしたお話で、S先生にも伝えてほしいとの事でした。


内容が内容 ( もろ、スピリチュアル ) でしたので、ご先祖様には " 難しいです " とお伝えしましたが、どうしてもという事で、プリ子3年生の終業式後に、長い手紙にしたものを、プリ子から渡してもらいました。


S先生が、その手紙を読まれたかどうかは分かりませんでしたが、その後、ご先祖様が来られ  " 読んでおりました。" と嬉しそうに仰り、お礼のお言葉をいただきました。

そのご先祖様、またS先生の元に生まれたいと仰っておられたので、その事を一番にお伝えしたかった様です。





プリ江最後の学年をS先生が受け持ってくださり、プリ江の小学校生活が以前にも増して、イキイキとしたものになった事に、本当に感謝しております。



天の声「 S先生は、教師に成るべくしてなられたお方にございます。
まさに、天職に就かれました。
天におられた時から、来世でも教師をと望んでおられましたよ。
子ども思いの、誠に良き先生にございます。」




神様、良きお計らいをありがとうございました。





今朝は二人揃って登校しました。↓

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