☆ ☆ ☆ てんしょうと申します。 うちの二人姉妹がきっかけで、天の声が聞こえる様になりました。 このブログを立ち上げたのも、天の声の後押しがあったからです。 天の声とてんしょう、プリプリ姉妹の、スピリチュアルな日々の出来事を綴っていきたいと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします(*^-^*)☆ ☆ ☆  

魂同士の会話 〜 純粋な魂 〜

魂と魂の会話には、言葉はありません。

思った事が、まるっと相手に届きます。

ですので、肉体を持った人間の様に、言葉のニュアンスとか表情とかで、相手の思う事を察しようとしなくても、相手のそのままの感情が分かります。


逆に言えば、隠し事ができない状態です。

全てがストレートに伝わっていきます。

そうなると " 相手に対する良くない感情も伝わってしまうのではないか " と思いますが、魂だけの存在になると、肉体を持った人間の様に、複雑な感情はなくなり、もっとシンプルで純粋な思考になっていくそうで、全てを素直に受け止められるのだそうです。

純粋な思考同士なので、ケンカになる事もありません。


そういえば、プリプリ姉妹を守ってくれている天使さん達の会話も、本当に純粋で、一度も人を悪く言う言葉を聞いた事がありません。

いつも、感謝の言葉と、相手を認める ( 褒める ) 言葉が出てきます。


魂だけの存在の方々 ( 天使さん ) には、いつも学びをいただいております。



この肉体に入って50数年。

この世を生きているうちに、いろんな複雑な感情を覚えました。

てんしょうの身体の中には、生まれてから5年程前までの40何年間、悪しき魂が住み憑いておりました。

いつも、自分以外の誰かの声が聞こえていました。

けれど、それは全て自分の思考だと思っていました。

自分以外の思考は、そのほとんどが悪しきものでした。


その頃は、苦しみの中にいました。

自分は悪い奴だと思っていました。


今は、自分の思考か、そうでないかは、はっきりと分かります。

自分の心までは、汚染されていませんでした。

これも、悪しき者達から必死にお守りくださった神様方のお陰と、心から感謝をしております。


魂が肉体に入り、魂がこの世を体験します。

住みにくい世の中、肉体の中に入った魂が、純粋なままでいる事は、中々難しい事だと思います。



数日前、てんしょうは感情的になって、プリ江を怒ってしまいました。

プリ江の話を、しっかりと最後まで聞く余裕がありませんでした。

プリ江は泣いて、寝室にこもってしまいました。

プリ江の事情を把握したてんしょうは、猛省しました。

プリ江に謝りました。

そして、プリ江を守ってくれている天使のソウ君とスミレちゃんにも謝りました。


そんな時でも、プリ江を守ってくれている天使のソウ君とスミレちゃんは、てんしょうに慰めの言葉をくれました。


「 ママが怒ったのは、プリ江ちゃんを大切に思っての事だと思います。
プリ江ちゃんも、その事は分かっておられます。
プリ江ちゃんがお部屋から出てこられたら、優しく接してあげてください。
プリ江ちゃんは大丈夫です。
僕達のお母さんになる人ですから。」



てんしょうも、天使さん達の様な純粋な魂になりたいと、心から思いました。

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デジャブ  〜 前世の記憶 〜

皆さまは、" デジャブ " という体験をなさった事はありますか?

日本語では " 既視感 " というそうです。

例えば、初めて見た景色を、以前にも見た覚えがあるとか、懐かしさを感じたりとかする感覚です。


諸説あるようですが、スピリチュアル的に見ると、前世に体験した事が魂の記憶に残り、その時と同じ体験を、今世でも体験した場合、前世の体験を今世の体験と錯覚を起こして、懐かしさを覚えたり、初めてではない様に感じてしまうのです。


てんしょうにも、子どもの頃、この様な経験がたまにありました。

家族で、とある海に行った時、てんしょうの親は " 初めて連れてきた " というのですが、てんしょうは " 前にも来た事がある "  と思うのです。

そして、子どもなのに、不思議な懐かしさを感じるのです。

親が、初めての場所だと言うので、てんしょうも " 気のせい " で片付けていましたが、神様が仰るには、てんしょうの前世でも訪れた事がある場所でした。



前世で見た景色を、今世で再び見るという体験。

肉体は違えど、同じ魂で体験をした事になります。

魂が覚えているのだから、前世ではきっと、その場所に何がしかの意味があったのだと思います。


その " 何がしかの意味 " までは、思い出したいとは思いません。


" デジャブ "


ただ、不思議な懐かしさだけを心に感じられればいいとてんしょうは思います。

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アサとプリ子は 同じ魂だと分かる話

プリ子が小学3年生の頃の事。


学校へお道具袋を持っていくのですが、その中には、色鉛筆やクレヨン、のり、ハサミ、セロハンテープなどが入っています。

てんしょうは、のりやセロハンテープなどの消耗品は、常に一つ予備を持たせていました。

いざ使うという時に、" 無くなっていた。どうしよう。" ではいけないのと、そういった物の貸し借りで、嫌な思いをした事があったからです。



ある日、プリ子が学校から帰ってきて、てんしょうに学校での話をしてきました。

プリ子「 今日ね、工作の時にセロハンテープを使ったの。
そしたらね、隣りの席のSくんがセロハンテープが無くなって困っていたから、プリ子のをあげたの。」

てんしょう「 そうなの。貸してあげたの。」

プリ子「 ううん、貸してあげたんじゃなくて、あげたの。」

てんしょう「 えっ?もしかして、予備に入れておいた物?」

プリ子「 うん。」

てんしょう「 あげちゃったの?
あの予備は、プリ子のが無くなったら、次に使う為に入れておいた物だよ。
それをあげちゃったの?」


てんしょう、少し怒り気味に言ってしまいました。

プリ子、泣きそうな顔になっていました。


てんしょう「 そっか、プリ子は優しいね。
でもね、今度からは、予備をまるっとあげてしまわないで、今プリ子が使っている物を貸してあげてね。
じゃないと、プリ子が無くなった時、プリ子も困るでしょ?
そういう物は、その子の親が用意する物であって、プリ子があげる物ではないんだよ。」

プリ子「 はい、ごめんなさい。」

てんしょう「 ううん、謝らなくていいよ。
プリ子は、困っている子を助けてあげたんだからね。
でも、今度からは気を付けようね。」

プリ子「 うん。」


正直申しますと、その隣りの席のSくん、プリ子に嫌な事をしてきた事があって、てんしょうの中では、要注意な男の子でした。

だから、余計に腹が立っていました。

けれど、嫌な事をされているプリ子本人は、そんなSくんにも、優しくできる子なのです。



前述の、物の貸し借りで嫌な思いをしたのも、プリ子でした。

隣りのクラスの、プリ子とはあまり関わりのなかった子が、" お習字の墨汁を貸して " と言ってきました。

やはり、プリ子は貸しました。

けれど、いつになっても返しに来ません。

プリ子は、貸した事を忘れていました。

そして、プリ子のお習字の授業がある時に気付いて、プリ子がその子の所に、慌てて返してもらいに行きました。

「 あっ、ごめん、忘れてた。」

しれっと言って、お礼も言わず、渡してきたそうです。


プリ子がおとなしく、何も言わないと思って、軽い気持ちで借りに来たのだと思います。

プリ子は、困っている人への優しい思い遣りから、貸しているのに。

プリ子には、上記の様な事がよく起こっていました。




プリ子の前世は、てんしょうの祖母アサでした。

アサも、思い遣りのある優しい人でした。


60年程前の話です。

家の近所に、ある家族がいました。

その家族の中に、若い女性がいました。( Wさんとします。当時は10代後半でした。)

Wさんは、わがままで、男にだらしがなく、遊び人の様な人でした。


ある日、アサの所にWさんが来ました。

Wさんは、アサに言いました。

「 親にプレゼントしたいけど、お金が足りないから、おばちゃん ( アサの事 ) 貸して。」

アサは、" 親孝行な娘さんだ " と感心して、快くお金を貸しました。


それから、何日かが過ぎたある日、アサの所に、Wさんの親が怒鳴り込みに来ました。

アサは、Wさんの親がどうして怒っているのか分からず、話を聞いてみました。


「 あんたが渡した金で、娘が家出をした。
あんたが娘をそそのかしたんだろ!」


「 親にプレゼントしたいから 」とアサに言って借りたお金を、家出に使い、男の家に転がり込んでいたそうです。

親に探し出された娘が、咄嗟にアサのせいにして、ウソをついた様でした。

アサは驚いて、Wさんの親に、お金を貸した経緯を話しました。


Wさんの親は後日、借りたお金を持って謝りに来たそうです。


《 現在、歳をとられたWさんは、相変わらず品のない女性です。

余談ですが、このWさん、今もてんしょうの実家近くに住んでおられますが、Wさんの娘さん ( Yさんとします。) とてんしょうは同級生でした。

てんしょうが中学生の時、水泳の授業の時にプールで一緒になり、このYさんに腕を引っ張られ、無理矢理深い ( てんしょうの身長程の深さ ) 所まで連れていかれ、溺れそうになった恐ろしい経験があります。

" やめて!深い所は無理!" と抵抗したのですが、" 大丈夫、大丈夫!" と言って引っ張られ、水の中で踏ん張りも効かず、水を飲んで息ができなくなり、溺れかけました。

てんしょうは前世マサノリの時に、戦時中、乗っていた船を撃沈され戦死し、その時の恐怖が魂に刻まれているそうで、深い水の中や泳ぎは、かなり苦手です。

こういった事からも、てんしょうは、Wさん家族の事をよく思ってはいません。

プリ子を妊娠して里帰りした時も、このWさんには嫌な思いをさせられました。

ちなみに、娘のYさん、結婚して子どももできたそうですが、ご主人から三行半を突き付けられ、出戻ってきていたそうです。

本当にどうしようもない人達です。

神様は、" この者達は未熟で、よろしくない魂 " だと仰っておられました。

間違いないと思います。》







こうして記事を読み返してみると、プリ子もアサも、困っている人に対する優しさは感じつつも、悪い意味で " お人好し?" という思いも出てきます。

何でそんな風に思ってしまうのだろうと考えると、プリ子やアサに助けを求めてくる者は、その人の良さを利用し、優しさを踏みにじってくるからだと気付きました。


" 人の厚意を踏みにじる " 人は、感謝の心がない、感謝の気持ちを持つ事の大切さを、親など周りの大人から教わっていない、" ありがとう " という言葉を知らない、気の毒な人だと思います。


けれど、決してその様な人達ばかりではありません。

助けてもらい、心からの感謝の気持ちを伝えてくださる方もおられます。

また、助けてもらったからと、こちらが困っている時に、助けてくださる方もいらっしゃいます。



てんしょうは改めて、プリ子は、アサの良いところをそのまま魂に残して、生まれてきてくれたのだなあと思いました。


生前のアサは、" 悪を憎んで、人を憎まず " と言っていたそうです。

未熟者のてんしょうは、" その悪をするのが、人なんだけどな " などと思ってしまいますが。


まだまだ修行の足りない、心の狭さを痛感してしまいます。



アサとプリ子、肉体は変わっても、魂は同じなのだなあと、納得できるお話でした。






※ 時勢もあり、プリプリ姉妹には、お金の貸し借りなどについて、よく言って聞かせております。
金銭に関わると、ロクな事がない世の中ですから。

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タレント 磯野貴理子さんの事

昨日のネットで、タレントの磯野貴理子さんが離婚なさるというニュースを読みました。


お相手は、24才年下の元バーテンダーの方。

結婚して7年経つそうですので、当時の年齢は磯野貴理子さんが48才、男性は24才。

離婚理由は、男性の " 自分の子どもが欲しい " 。


現在55才の女性が、その台詞を言われたら、どうしようもないと思います。

ですが磯野貴理子さんは、その男性の言葉を受け止め、身を引こうとされています。


この事に関するご意見は、様々ありました。



魂のお話をしますと、磯野貴理子さんはお空におられる時、この様になる事は分かっておられました。

その男性もお空におられ、その様な話をされているのです。


それは、その事の良し悪しではなく、この世で体験する中の一つであり、それを体験したに過ぎないのです。


この様に書き、読み返しますと、何か冷たさを感じてしまいますが。


魂は、この世に肉体を持って生まれ出て、いろんな体験を積み重ねていきます。

この体験は、魂の修行の様なものです。

体験は、決して楽しいものばかりではありません。

辛い事の方が多いとも言えます。


けれど、この様な経験の積み重ねで、魂は鍛えられ、洗練されていくのです。


磯野貴理子さんの心の痛みは、同じ女性であるてんしょうにも、想像はできます。

てんしょうも高齢出産で、一度は " 子どもを持つ事を諦めなければいけないか " と思った事がありました。

そういった意味では、女性は、年齢の事を言われてしまうと、何も言えなくなってしまうと思います。


" 自分の子どもが欲しい " と言った男性に対するご意見では、" 年齢差を考えれば、結婚前に分かっていた事だろう " とか、もっとキツイ言葉 " 卑怯 " などがありました。

その男性にとっては、耳の痛い言葉だと思います。

けれども、これも魂の上では、修行の一つでした。

この男性の魂は、まだまだ未熟なものでした。


お空の上では、磯野貴理子さんの魂は、未熟な男性の魂の修行の手助けをした事になるのです。



魂は、この世で肉体の中に入ってしまうと、お空での事など忘れてしまいます。

ですが、知らず知らずの内に、お空で話し合った事の体験をしていっているのです。



てんしょうは、磯野貴理子さんのお話を文字で読みましたが、朝のテレビ番組では、ご本人がお話しされていたそうです。

それをご覧になった方は、涙した方もいらっしゃるという事でした。



磯野貴理子さんが脳梗塞で倒れた時は、その男性が気付き、そのお陰で大事に至らなかったそうです。



離婚に至っても、" 感謝しかない " という磯野貴理子さんの言葉。



てんしょうは、このお二人、良いご夫婦だったのだと思います。

魂の上でも、協力し合える良きパートナー。

このお二人、お空に帰られたら、この世での体験を懐かしくお話しされる事と思います。



いろんな形のパートナーがいます。

てんしょうとパパ夫も、お互い良きパートナーだと思っています。



良き魂の夫婦は、たとえ別れてしまっても、魂の上では、支え合っているものなのだと思います。

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悪しき者達がしつこかった時

一時期、しつこい位に悪しき者達から念を送られてきた事がありました。

それらは、神様のフリをしたり、天使さんのフリをしたり、てんしょうをだまして、何とかしてやろうという魂胆が丸出しでした。

神様とお話をしている時も、平気で割り込んできたり、消されても消されても、次から次へと、コリもしないで、念を送ってくるのです。



いい加減イヤになってきて、イラッとしていたところ、神様が " しばらくの間、お話をやめましょう。" と仰いました。

てんしょうは、神様とお話ができないのは寂しく思いましたが、" 悪しき者達と話すくらいなら " と思い、1か月程、チカラのスイッチをオフにしていました。

悪しき者達の声は聞こえなくなり、それはとても良かったのですが、神様や天使さん達ともお話ができなくなって、寂しく思っていました。

それでも時々、" もう少しの辛抱にございます。" という神様のお言葉が聞こえ、そのお声に安心感を覚え、涙してしまう事もありました。



チカラをオフにしている時も、叔母達からの相談の電話があったりしたのですが、神様方とお話できない為、申し訳なく電話を切った事が何度かありました。



ようやく、神様からのOKをいただき、以前の様にお話ができる様になり、心から幸せを感じました。



ところが、またしばらくすると、悪しき者達の念がくる様になってしまいました。

この世のあちこちに、成仏できない者達が溢れているかの様に思いました。

悪しき者達は皆、最初は神様のフリをしたりするのですが、途中から " だから助けて " と言います。

この世に生きている間には、地に足付けてしっかりと生きようとせず、魂が肉体から離れたら離れたで、この世に未練を残し、フラフラと他人の肉体にまとわり付き、挙げ句の果ては " 助けて " なんて、虫がよすぎる話です。



魂の帰るところは決まっています。

肉体は、この世を生きたいとする魂の為に、神様から与えられたものであり、魂が肉体から離れたなら、お空に帰っていくのです。

そしてまた、神様からの許可をいただいて、転生を繰り返すのです。



今、未成仏としてこの世をさまよう者達も、肉体に入る前のお空にいた頃の魂の時には、それらを分かっていたと思います。

この世に未練があるのならば、一度お空に帰って、また神様に許可をいただいて、転生すれば良いのです。

生き辛い世の中、いつまでもこの世で未練がましくさまようよりも、お空に帰って、しばらくこの世の様子を見てから転生した方が、前世よりも生きやすくなるのではないかと思います。



今、こうして記事を書いている時も " 助けて " という声が聞こえてきます。

てんしょうには何もできないので、神様に全てお任せしております。



未成仏の者達を悪しき者達と呼んでいるのは、以前、このチカラをいただいたばかりの頃、" てんしょうにできる事はないのか " と変な正義感を持ってしまい、それにより、未成仏の者達が頼ってきて、頼るだけでなく、てんしょうの変な正義感を利用して、裏切る者達が出てきて、結局、てんしょうは振り回されて散々な目に遭い、神様方に大変なご迷惑をお掛けしてしまった事があったからです。




その様な事があったにもかかわらず、神様方は、てんしょうをお守りくださいました。

未熟で浅はかすぎたてんしょうは、猛省しました。

神様方の無償の愛を知り、身の程を知り、慎ましく生きようと思いました。



それからは、このチカラを、この世を懸命に生きていらっしゃる方々に使っていただける様にと考える様になりました。

まだ先の話ではありますが、現実のものにしていける様にと思っております。



お空へ帰った時に、この世の良い土産話をたくさん聞いてもらえる様に、この世をしっかりと謳歌し、未練のない人生を送っていきたいものです。

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